ゴリゴリ感!

⭐️先日、JA22にリアラテラルロッドとショックにアースチューニングされたお客様。

今回はフロントラテラルロッド、ステアリングリンク、スタビライザーのアースチューニングをされました。

今までステンレス製の金具で固定してましたが、配線が切れてしまうことがあるので、結束バンドにしました。

リア同様落ち着きのある(走行安定性)サスペンションフィーリングに変わって、クルマのパワーが路面に伝わるのが強くなったようですと、仰ってました。

いろいろなところを走って体感してください。

⭐️先日、JB23にエンジンペックスオイルフィルターとATペックスフィルターを装着されましたお客様。

装着後、距離が伸びるに比例してレスポンス(エンジン、ターボ、ATのダイレクト感)が良くなってきてるそうです。エンジン音も凄く良くなってきてます。お客様の表現では、ゴリゴリ感(タイトなフィーリング)がすごく出できて、運転しててすごく楽しいそうです。

次は、アッシュ製のATFに交換をお考えです。特にアッシュFS-ATフルードは抜群な性能を体感できる製品です。

⭐️SEV3ビーム。

クルマの各主要部分にSEVを装着されてますと、この3ビームを使うことにより、飛躍的にクルマ全体の走行性能を引き上げられる製品です。けっして大袈裟ではなく確実に変化します。3ビームの設置方法、設置位置、設置個数でもかなりのフィーリングの違いが出るため、何度も走ってご自分の好きな走行性能にされると宜しいかと思います。また、ある程度はこちらでも何度もセッティングを繰り返してやってますのでご相談ください。

3ビームを使うことにより、細かな再セッティングはあるかと思います。

⭐️私のJB23のエンジンチューナーの設置位置変更。

今までは、エンジンヘッドに1個とインテーク(サージタンク)に設置してました。インテークの位置は変えず、ヘッドのエンジンチューナーを位置変えしました。とくにクランクシャフト、コネクティングロッド、ピストンに集中的に作用させる目的と、オルタネーター、ウォターポンプ、エアコンコンプレッサー、ベルトテンショナーの負荷軽減の二つの目的です。

アースチューニングやSEV、ペックスフィルターなどを使ってフィーリングを変えていきます。

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