調子良い状態を保つために。

いつまでも調子良い状態を保つためにもSEVメカボックスをお勧めしています。

装着位置は、エンジンクランク周辺、トランスミッションギアボックス、トランスファー、デファレンシャルギア、オルターネーター、エアコンコンプレッサーとなります。

メカボックスは、エンジンオイルやギアオイルに加わる負担軽減にも役立つ製品で、オイルも劣化しにくくなる製品です。また、エンジン、ギアボックス、オルターネーター、エアコンコンプレッサーなどへのストレスを軽減させるためのメカボックスです。

エンジンヘッド側には、SEVヘッドバランサー、エンジンチューナーを装着し、エンジン下部にはメカボックスを装着します。ヘッド側は、カムシャフト、バルブに作用し、エンジン下部のメカボックスは、クランクシャフト、ピストン、コンロッドなどに作用させます。

エンジンチューナーは、エンジンの他にサスペンションまで効果を発揮させます。(装着の仕方により変更できます)

エンジン、ギア、オルターネーター、エアコンコンプレッサーのどのストレスを軽減させることにより、各部品がいつも調子良く働かせるようにします。結果的に力強くなったりと気持ち良く走るように変わっていきます。

SEVの他にもいろいろと調子を保つ製品を取り扱っています。何もしなければいつかは調子が悪くなってしまう可能性が高くなりますので、SEV以外でもこまめにメンテナンスが必要だと思います。まずは当然オイルや冷却水のメンテナンスです。ある程度走りましたら、燃焼室のクリーニングをしたり、燃料添加剤で結露防止や燃料噴射装置などのクリーニングを定期的に施工したり、オイル、冷却水交換するだけで、大幅に調子良く乗れる期間が伸びると思います。チョイ乗りの方は特にこまめにメンテナンスをお勧めします。チョイ乗りの方には特にSEVをお勧めします。

高回転域まで引っ張る方には、SEVラジエターをお勧めしています。特に過給機付きエンジンのクルマにはSEVラジエターをお勧めしています。当然自然吸気エンジンでもSEVラジエターは効果を発揮します。

とにかくこまめなメンテナンスがクルマを長く調子良く乗れると思います。

SEVメカボックス。

クルマ全体的にストレス軽減させるのでしたら、SEVストレスブロックが超お勧めです。

JB23のフレーム四隅に装着。

この様な製品でケアされるとよろしいかと思います。

写真にはワコーケミカルのF-1はありませんが、燃料系統のクリーニングには抜群の効果を発揮します。

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